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IHでは、中華鍋は使えない

チャーハンの前に、IHでは、電磁波を発生する部分に鍋が密着している必要があります。

つまり、IHではそもそも中華料理は作れません。

中華風、フライパン炒めだけが作れます。

中華料理が得意な人は絶対にIHにしてはいけません。

ところが、オール電化の割引電力料金を受けるためにはガスメーターははずさなければならないのです。

知っていましたか?

電化住宅の場合「全電化住宅割引」(※1)で[割引対象額(電力量料金)×5%]を受けるためには、IHの設置は義務化です。ecoの名の下に。

 

売る側はこうしたIHのデメリットは一切教えてくれませんから要注意です。

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  1. admin
    7月 30th, 2009 at 10:27 | #1

    いや、コメント本当に感謝です。

    フライパンや中華鍋を振る必要は、、ないと思えば無理して振らなくていいです。
    私は、自分の料理の腕が上がったような気がして好きですが

    深い中華なべを使うと、、、、、

     IHでは、ぜんぜん熱くなりません。手で触れるぐらいあったかです。

     中華料理の醍醐味は、熱い日で四方から一気に食材を調理しきることにあると思いますが
     
     IHでは不可能です。・・難しいではなく不可能なのです。

  2. kouji
    7月 20th, 2009 at 23:19 | #2

    中華料理・・・中華風フライパン炒めの違いは? 何も重たい鍋を振る必要が・・・・・
    深型中華なべを使えば良いかと・・・・・

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